10. 別表

表2 基本利用負担金【大学・学術利用】

区分

項目

利用形態

負担額及び課金対象時間

演算

負担経費

AOBA-S

共有

(無料)

利用VE数 1 (実行数、実行時間の制限有)

  • 無料

共有

(従量)

課金対象時間

= (利用VE数 ÷8 を切り上げた数)× 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 100円

共有

(定額)

負担額 10万円につき課金対象時間 1,000 時間分使用可能

占有

利用VE数 8 利用期間3ヶ月につき 216,000円

AOBA-A

共有

(無料)

利用VE数 1 (実行数、実行時間の制限有)

  • 無料

共有

(従量)

課金対象時間

= (利用VE数 ÷8 を切り上げた数)× 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 75円

共有

(定額)

負担額 10万円につき課金対象時間 1,400 時間分使用可能

占有

利用VE数 8 利用期間3ヶ月につき 162,000円

AOBA-B

共有

(従量)

課金対象時間

= 利用ノード数 × 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 22円

共有

(定額)

負担額 10万円につき課金対象時間 4,600 時間分使用可能

占有

利用ノード数 1 利用期間3ヶ月につき 47,000円

ファイル

負担経費

AOBA-S固有領域

5TBまで無料、追加容量1TBにつき年額 3,000円

AOBA-A,B共有領域

5TBまで無料、追加容量1TBにつき年額 3,000円

出力

負担経費

大判プリンタによる カラープリント

  • フォト光沢用紙1枚につき 600円

  • クロス紙1枚につき 1,200円

備考

  1. 負担額が無料となるのは専用のキューで実行されたものとし、制限時間を超えた場合は強制終了する。

  2. 演算負担経費の課金対象時間については半期毎(4月から9月及び10月から3月)に合計し、1時間未満を切上げて負担金を請求する。

  3. 演算負担経費について定額制を選択した場合はAOBA-A及びAOBA-Bを課金対象時間の範囲内で共用できる。

  4. 占有利用期間は年度を超えないものとし、期間中に障害、メンテナンス作業が発生した場合においても、原則利用期間の延長はしない。

  5. ファイル負担経費については申請日から当該年度末までの料金とする。運用期間が1年に満たない場合は、月割りをもって計算した額とする。占有利用に申込した場合は10TBまで無料とする。

表3 基本利用負担金【民間企業利用(成果公開型)】

区分

項目

利用形態

負担額及び課金対象時間

演算

負担経費

AOBA-S

共有

(無料)

利用VE数 1 (実行数、実行時間の制限有)

  • 無料

共有

(従量)

課金対象時間

= (利用VE数 ÷8 を切り上げた数)× 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 200円

共有

(定額)

負担額 20万円につき課金対象時間 1,000 時間分使用可能

占有

利用VE数 8 利用期間3ヶ月につき 432,000円

AOBA-A

共有

(無料)

利用VE数 1 (実行数、実行時間の制限有)

  • 無料

共有

(従量)

課金対象時間

= (利用VE数 ÷8 を切り上げた数)× 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 150円

共有

(定額)

負担額 20万円につき課金対象時間 1,400 時間分使用可能

占有

利用VE数 8 利用期間3ヶ月につき 324,000円

AOBA-B

共有

(従量)

課金対象時間

= 利用ノード数 × 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 44円

共有

(定額)

負担額 20万円につき課金対象時間 4,600 時間分使用可能

占有

利用ノード数 1 利用期間3ヶ月につき 94,000円

ファイル

負担経費

AOBA-S固有領域

5TBまで無料、追加容量1TBにつき年額 6,000円

AOBA-A,B共有領域

5TBまで無料、追加容量1TBにつき年額 6,000円

出力

負担経費

大判プリンタによる カラープリント

  • フォト光沢用紙1枚につき 1,200円

  • クロス紙1枚につき 2,400円

備考

  1. 負担額が無料となるのは専用のキューで実行されたものとし、制限時間を超えた場合は強制終了する。

  2. 演算負担経費の課金対象時間については半期毎(4月から9月及び10月から3月)に合計し、1時間未満を切上げて負担金を請求する。

  3. 演算負担経費について定額制を選択した場合はAOBA-A及びAOBA-Bを課金対象時間の範囲内で共用できる。

  4. 占有利用期間は年度を超えないものとし、期間中に障害、メンテナンス作業が発生した場合においても、原則利用期間の延長はしない。

  5. ファイル負担経費については申請日から当該年度末までの料金とする。運用期間が1年に満たない場合は、月割りをもって計算した額とする。占有利用に申込した場合は10TBまで無料とする。

表4 基本利用負担金【民間企業利用(成果非公開型)】

区分

項目

利用形態

負担額及び課金対象時間

演算

負担経費

AOBA-S

共有

(無料)

利用VE数 1 (実行数、実行時間の制限有)

  • 無料

共有

(従量)

課金対象時間

= (利用VE数 ÷8 を切り上げた数)× 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 400円

共有

(定額)

負担額 40万円につき課金対象時間 1,000 時間分使用可能

占有

利用VE数 8 利用期間3ヶ月につき 864,000円

AOBA-A

共有

(無料)

利用VE数 1 (実行数、実行時間の制限有)

  • 無料

共有

(従量)

課金対象時間

= (利用VE数 ÷8 を切り上げた数)× 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 300円

共有

(定額)

負担額 40万円につき課金対象時間 1,400 時間分使用可能

占有

利用VE数 8 利用期間3ヶ月につき 648,000円

AOBA-B

共有

(従量)

課金対象時間

= 利用ノード数 × 経過時間(秒)

  • 課金対象時間1時間につき 88円

共有

(定額)

負担額 40万円につき課金対象時間 4,600 時間分使用可能

占有

利用ノード数 1 利用期間3ヶ月につき 188,000円

ファイル

負担経費

AOBA-S固有領域

5TBまで無料、追加容量1TBにつき年額 12,000円

AOBA-A,B共有領域

5TBまで無料、追加容量1TBにつき年額 12,000円

出力

負担経費

大判プリンタによる カラープリント

  • フォト光沢用紙1枚につき 2,400円

  • クロス紙1枚につき 4,800円

備考

  1. 負担額が無料となるのは専用のキューで実行されたものとし、制限時間を超えた場合は強制終了する。

  2. 演算負担経費の課金対象時間については半期毎(4月から9月及び10月から3月)に合計し、1時間未満を切上げて負担金を請求する。

  3. 演算負担経費について定額制を選択した場合はAOBA-A及びAOBA-Bを課金対象時間の範囲内で共用できる。

  4. 占有利用期間は年度を超えないものとし、期間中に障害、メンテナンス作業が発生した場合においても、原則利用期間の延長はしない。

  5. ファイル負担経費については申請日から当該年度末までの料金とする。運用期間が1年に満たない場合は、月割りをもって計算した額とする。占有利用に申込した場合は10TBまで無料とする。